Netzawar Glory Days
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5/25模擬戦レポート(動画)
集団戦動画(200M)
1on1動画(250M)

昨日の模擬戦お疲れ様でした。用事や時間帯が合わず参加できなかった人もいますが、新メンバーとの交流や個人技術、部隊間連携の練習など意義のあるものになっていればいいなと思っています。
予想通り参加人数が多数で24人前後いて、チーム分けなどに時間がかかり集まったのが22:30くらいだったのにだらだらしてる間に開始が24:00時近くになってしまっていたのでこの辺は次回はもう少し早く出来るといいですね。

内容は各リーダー赤1CANCELER.赤2XZodiac.青1雪宮魔代.青2N1COの4チーム各6名に分かれて赤vs青の総当りでした。各チームごとにウォリが多かったり皿が多かったりと職の偏りが若干ありましたが(これはこれで面白かったけど)、勝敗は各チーム1勝2敗か2勝1敗で相性もあるとは思うけどそこまで差はなかったのかな?普段の戦場でも前線にいる職比は一定じゃないし、個人の練度も当然求められますがその場に居合わせた人で可能な限り連携をとれたほうが有利になるということでしょう。
その後は3戦くらい全員合わせた赤vs青の13vs13を行いました。ウォリ数に差があったみたいなのか結果は赤の全勝でしたが戦力差がそこまであったかというわけでもないと思うので、細かいミスや連携不足などで勝敗が決まってしまったのかもしれません。
その後は部隊内模擬戦は終了しましたが、残ってタイマン勝負をやっている人も多数いました。

個人的な感想としては、従来どおり基本連携の氷→バュシュの基点である片手と氷がやはり重要なのは変わりませんが、今回特に思ったのは各チームに一人いたスカウトの働きが重要であるということですね。
戦場に多すぎたりすると戦線を押せないし、ハイドでうろうろしているだけ、パニしかしないパニカスなどが多く見受けられるため普段から短カスと叩かれることが多い職業ですが、ブレイク中心の妨害スカウトが上手いとまさに神に見えます。実際模擬戦でも各チームのスカウトが奮闘してそれが勝負を有利にしたり、勝ちに導いている場合が多かったと思います。エンチャ仕様の模擬戦なので大体耐性18前後ついた片手を倒すには普通にやっていては厳しいのでガドブレがほぼ必須。超合金でもスタン&ガドブレで死亡フラグな事も多々ありました。特に片手が1のチームは片手にガドブレを入れられるとかなり不利になっていた印象。また敵も厄介な存在であり防御が弱いスカを優先的に狙ってくるので、味方は出来る限りスカをサポートしてあげる動きをするといいでしょう。
死に戻りができない少数戦ではいかに死なないか、そしていかに有利な状況を作り効率よく敵を倒していけるかがポイントなので(大規模戦でもほぼ同じだけど)各種ブレイク妨害&不意打ちパニは非常に脅威になっていました。

迫撃で高火力を出せる両手や火サラ、瀕死の逃げる敵を確実にしとめたり削りに最適な弓や雷(少数戦だとレインやジャッジが有効ではないので持ち味半減か?)ももちろん重要ですが、今回は模擬戦をやっていて自軍のスカは頼もしく、敵のスカは非常に厄介な存在になっていたので注目してみました。普段は叩かれる対象ですがやはり前線に上手い妨害スカウトは数名必須であると再認識した今回の模擬戦、今後も部隊内の短スカさんにはがんばって欲しいと思います。

長文になりましたがこんなところでレポートは終了にしたいと思います。他の人の模擬戦関連の記事も期待したいところ!動画のほうはあぱむさんが撮っているかもしれないので、後であるならupお願いします。
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